カップ麺の頂点を決定する戦い

カップ麺の頂点を決定する、「最強カップ麺決定戦」が実施されました。2017年5月2日から16日までの約2週間、アンケートサイト「みんなの声」の協力を得てランキングされたそうです。

カップ麺、栄養が偏るや太るなどとあまりプラスイメージがないものの、「時々食べたくなる」または「忙しい日のランチのおともです」「海やキャンプや海外旅行では必ず食べます」などなどやはり身近な存在でもあることは確かです。

「最強カップ麺決定戦」は年齢や性別に関係なく誰もが参加できる内容ではないでしょうか、注目度が高いのはそこに投票されたの2万3551票という投票数からもわかります。

そしてその多数票の中から頂点に輝いたのが、なんと「日清カップヌードルしょうゆ味」でした。

「確かに!」「やっぱり!」の声が聞こえてきそうな安定の銘柄ですね。私も自宅でも職場でも海の家でもやっぱりカップヌードルしょうゆ味を選んでしまいます。
どんなに田舎の小さいスーパーにも置いていますし、不動の1位といった感じがあります。

そして第2位が、なんとまた日清カップヌードルシリーズです。「日清カップヌードル シーフード味」。老舗ブランドの日清は強いですね。この結果は1位と2位がきん差だった事を思わせます。なんだか、カップヌードルが食べたくなってきました。

続いて第3位が「明星 一平ちゃん」です。「うどん、そば」あたりくるかな?と思ったらまさかの焼きそば。これ、旦那が夜中によく食べています。マヨネーズを入れると美味しいのですよね。男性からの支持があったかもしれませんね。ちなみにペヤングは第5位なので「一平ちゃん」頑張りましたね。カップ焼きそばは一時期値段が軒並み上がっていましたが、こちらはスーパーで見かける限り

第4位、ここで「どん兵衛」です。ラーメン、ラーメン、焼きそば、ときたらうどんですよね。これで四天王が揃いました。

どれも今すぐ味を思い出せる様な馴染みのラインナップです。日本が誇れるカップヌードル達、ランキング結果が情報として世界に発信されてたくさんの人が食べてくれると良いですね。

傷つきながらも

傷つきながらも、しんどいながらも、深いため息を付きそうになりながらも、毎日毎日、外出をしていますには、理由があるのです。私自身の生活の中で、幸運を呼びたいがゆえに、日々、工夫を重ねていますにも、わけがあるのです。
それは、私には、夢があるからなのです。

でも、正直なところは、しんどいのです。雨の中、車にひかれないようにしながら、歩きまして、いつもの公共の施設に行きました。こちらでは、パソコンをお借りします予定なのです。
受付表を記入するときに、荷物を持ちながら、カウンターにて立ち止まりますと、額から、望まないのに、汗がだらだらと出てきてしまいました。

昨日も、突然の雨で、雨から身を守りますために、好きになってしまいました華やかな印象のタオルを、1枚、購入しました。8パーセントの消費税は、私には、支払いがしんどいものなのでした。しかし、昨日の私は、商品代金とこの消費税を、すっかりと支払いまして、このタオルをお守りのようにしまして、そちらから近くのハロー・ワークへと行ったのでした。

つらいなぁ、でも、現実のところは。こんなにも、しんどい暮らしを送ってしまっています私に、さらにつらい出来事が、押し寄せてきてしまいました。

それは、先日、インターネット上で、喜びながらいくつかの事務の仕事にエントリーをしましたところ、私の意向に沿えないといいました返信メールを、いただいてしまいまして、それに、今日の午前中に、気が付いてしまいました。
あー、とてもきびしいなぁ、もう、へとへとだよー。

そして、さらに、昨年からはじめまして好きになっています、クラウドソーシングで、なんと3件も、非承認をいただいてしまいました。大きなショックを受けてしまいました。

私だけなのかなぁ、このように、非承認をいただくだなんて、それは、先日、非常に集中をしまして、熱心に仕上げました文字数の多い読者のためになるようにと、祈りをも込めました記事でした。

傷ついたこと

この雨の中、悲しいながら、不本意ながら、現在の暮らし向きを少しでも良くしようと、私は、毎日毎日、朝から外出をしまして、工夫を重ねているのです。

ですが、これもまたまた悲しいことに、誰も、ほめてはくれません。もしかしますと、私の工夫のそれぞれに、世間の人々が、誰も気づいてくれていないのかもしれません。あー、しんどいなぁ。その私の日々の工夫や取り組みの成果も、正直なところ、今現在、私自身が感じ取ることも、できていないのです。

つらいなぁ、神様は、どこにいるのかなぁ、私だけ、見捨てられているのかなあ。つらい気持ちを抱えながらも、私は、目的の駅で、電車から降りました。1か月分、先日購入を、思い切ってしました定期券、ちょうど今日で、期限が切れてしまうのです。
この1か月、果たして、いいことがあったのかなぁ、そんなに大喜びをするほどの出来事は、なかったなぁ、ですが、暑さ対策の工夫は、私なりの進んだのかなぁと思うのでした。

そして、好きになってしまいました広めのスーパーへ、行きました。好きになっていますこのサンダルは、実は、左右ともにかかとが減ってきていまして、靴の中側は、2か所ぐらい、すでに破れているのです。新しいものを、買い替えようかなぁ。私自身の足のために、と、靴売り場を、ぐるりーっと、ゆっくりと歩いてまわりました。

うれしいことに、靴売り場の真ん中のほうには、広めのワゴンのセールがありました。今、履いています、好きになってしまったこのサンダルも、こちらのワゴンセールで、見つけました1品でした。

今日は、そのような掘り出し物が、あるのかなぁ、素敵な靴に私は、出会えるのかなぁ、正直な気持ちは、今日は、大きなヒットがありませんでした。数品のサンダル、スリッポン、パンプスを試し履きをしまして、鏡に、喜んで足元を映し出しまして、何も買いませんでした。

そして、またまた、雨の中を傘を差しながら、歩き出しました。

傷ついてしまって

今日は、さっそく朝から、傷ついてしまいました。時刻は、10時半を回ったところでした。

まだまだ午前中なのに、まだ半日もたっていないのに、私は、すでに、世間の厳しさにさらされてしまいました。

あー、しんどいなぁ、それでも、今の気持ちをどこかに追いさらいまして、私は、前向きに前進をしていこうと思っているのです。

今朝は、昨晩から、比較的深い睡眠を取ることができました。正直な気持ちは、もっと寝ていたいなぁ、でした。

枕もとの目覚まし時計を、ふと、見ますと、7時数分前でした。

寝すぎた、寝過ごしてしまったといいます気持ちは、まったくありません。

目覚まし時計の音なしに、この時間に起きられるとは、私の腹時計が、正確に働いたのでしょうか、そろそろ、おなかがすいてきましたので、布団から、すっと立ち上がりました。

朝食には、白いご飯と野菜の炒めものと好きな果物を食べました。実は、朝から、牛乳を飲むことは、嫌いなのです。仕方なしに、飲みました。そして、丁寧に歯磨きを済ませました。私は、歯医者さんへ行くことが、とても嫌いなのです。

そして、荷物をまとめまして、好きな色・デザインのサンダルを履きまして、雨の中を外出をしました。

本当は、もっと寝ていたいなぁ、気が済みますまで、ですが、私用のマンションは、悲しいながら、ないのです。早く、自分の力で、素敵なマンションを買いたいなぁと思うのです。

駅の近くの何度も利用していますコンビニへ、信号を守りながら、歩いていきました。

気力を高めます方法、その1、好きなドリンク、アイスコーヒーを飲むことなのです。

こちらのコンビニで利用ができます、ポイントを少し使いまして、喜んで、アイス・コーヒーを1本、購入をしました。私

は、この時、けちけちとしないで、大きめのボトルを選んでいます。節約しようかなぁといいました気持ちは、あの時、瞬時に、消えました。

そして、再び、駅へと戻りました。待合場所で、しばらく、電車を待ちました。

増やしてほしいです

麻酔医が足りないそうです。困ったことだと思います。なにかあったら、手術もしないといけないだろうし、麻酔の重要さは、皆が知っていることだと思います。

平和な世の中ではないのですから、早く、増員しておかないと、対応できないのではないかと思います。麻酔なので、薬学部の学生を麻酔医の特別枠として転向させるといいと思います。薬の重要な知識を網羅しているからです。そこは重要です。麻酔の特化した、資格を出すべきでしょう。

大事なものも、すべて一人でになってきたのでしょうが、医療技術が進むと、一つひとつが高度な技術を必要とするのではないかと思います。いままでどおりが利かなくなってしまったのではないでしょうか。機械でもなんでも進化しますから、人間が、AIのようにすぐに進化するのは難しいでしょう。

日本が急に困って、外国から助けを借りるにせよ、言葉だって、すべての人が英語を話せるわけでもないでしょう。技術の高いのですから、世界に輸出するという意味でも、麻酔医を増やした方がいいと思います。世界で活躍できるでしょう。

また、この薬剤師の多さも、医師への別ルートのなり方として、作ってほしいです。だって、たくさん私立大学がありすぎて、医学部に次ぐ学部でありながら、研究者になれるチャンスもそう多くはないのです。もったいないと思います。

麻酔医が不足しているなら、税日、この分野を活用してほしいのです。薬の間違いも少なくなることでしょう。細かな配慮も行き届くと思います。
たまたま、病院も混雑していないときであれば、十分な麻酔医の先生に対応していただけますが、込み合っていると、かちあうことも多いでしょう。

増やしておくことに、問題もありません。もしくは、別の仕事の分野を作るということも必要かもしれません。それに特化した、仕事です。

素人が訳も分からないことを言いますが、急には増えないということはわかります。早く養成してほしいです。

他人事だと思っていたのですが

久々に学生時代の友人との飲み会があり、昔に戻ったかのようにわきあいあいと話していたのですが、
次第のそれぞれの家庭の話題になってきました。

年老いていく両親がじっと家で引きこもっていることも問題だけれども、
社会貢献だ、新たなことに挑戦だといって、無茶なボランティアやアルバイトに手を出してみては、
失敗して苦労しているという友人たちの話しを聞きながら、
わたしには関係ないと思っていたのです。

共稼ぎだったということもあり、ゆっくりと暮らしていくことに憧れを感じていた両親は、
定年退職後、のんびりと毎日穏やかに過ごしていて、
この世代は年金が良いからいいなと思っていた矢先、わたしも他人事ではなくなりました。

先日、誰かと携帯電話で揉めていた母を見かねて、事情を聞いてみると、
仕事の紹介があったが、話しが違うと断ろうとしたら、
強制的に仕事を受けさせられたとのこと。

慣れない調理と販売の仕事をした上に、クレームがあったと落ち込んでいたのです。

そんな話しを聞いていたそばにいた父親も、実は今、トラブルになっているというのです。

父親の方は、ボランティア活動に誘われて期待を胸に行ったところ、
遠方のボランティア会場に着いた途端、お茶くみや買い出しといった雑用をたくさん任され、
体がへとへとになってしまったので、次回からは断ろうとしたところ、
すでにボランティアの登録をしているので、断れなかったとのこと。

本人は自身の体験談やアドバイスといったボランティアと聞いていたので、
とてもショックを受けていました。

やっと携帯電話やスマートフォンの使い方に慣れた両親は、家族の知らない間に、
繋がっていくという快感を覚えていて、携帯電話をかけ放題の契約にして、
電話とSNSで友人の輪を広げていたらしく、
そこで得た情報網の方々のお話しを心躍る気持ちで受けていたのです。

新たな楽しみを見つけわくわくしていただろう両親が情けないやら、
可哀想やらで、甘い話には気を付けて、何か始めるときには、
まず家族に相談してねと説得し、双方の紹介者に連絡を取って、やんわりとお断りをすることができ、
他人事だと思っていたことが実はわたしの身の回りでも起こることってあるんだと、実感しました。

応援したくなる存在

フィギュアスケートを観戦するのが好きでよくテレビで見ています。以前は浅田真央さんの演技が大好きでテレビの前でいつも正座をして見ているほどでした。

 

でも、残念ながら引退されてしまいました。けれど、次々と若手のスケーターが活躍しまだまだ楽しませてくれそうです。

特に好きなのは三原舞依選手です。彼女は浅田真央さんを憧れと公言していますが、気品のあるところは似ているように思います。

 

成績も四大陸選手権初出場で初優勝、世界選手権でもショートでミスがありながらも15位から5位へと一気にフリーで巻き返すところも浅田さんを彷彿をさせるような演技でした。

先日、朝日新聞で三原舞依選手と坂本香織選手が一緒にインタビューを受けている記事を見ました。

 

2人とも同じリンクで一緒のコーチについて練習をしています。コーチが中野園子さんというです。

2人とも2015年に足のケガをして休養している時期がありました。三原選手は2015年の年末、全日本選手権を病室で見ていたというのは有名な話ですが、先に復帰していた坂本選手を病室で応援していたというのです。

 

逆に、2017年の四大陸選手権に出ていた三原選手を坂本選手が家で応援していたそうです。

年齢も似ていてライバル同士だけど、普段は仲が良くて応援し合えるというのはすごくいい関係だなと思いました。

また、以前コーチの話を知る機会があったのですが坂本選手が試合前の練習で練習の合間に一度何も言わずホテルに戻っていたことがあったそうなのです。

その時「そういうところも伝えられる気を遣える選手になって欲しい」と言っていたというのです。選手の技術や成績だけではなくて、人間としての大事な部分を育てていかれてるコーチなんだなと思いました。

そのようなコーチに育てられた2人の活躍をこれからも見続けたいです。オリンピックシーズンですが、伸び伸びとした2人の滑りと笑顔をシーズン通して見られたらいいなと思っています。

久しぶりのフットジェル

久しぶりに、足の爪にジェルを塗ってみました。素足になることが多くなるシーズンになり、他の人の足元を見て、自分もフットジェルをやってみようと思ったからです。

私は普段、手の爪にジェルを塗っていますが、足の爪には特に何もしていませんでした。

 

かがんだ姿勢で足の爪にジェルを塗り、UVライトまたはLEDライトを照射して硬化し、その後未硬化のジェルをクレンザーでふき取るという作業を繰り返すのは、ものすごく手間がかかり、疲れてしまうのです。

ジェルではなくペディキュアを塗るという方法もあります。でもジェルほどきれいに仕上がらず、靴や靴下、ストッキングなどの摩擦ですぐにはがれてしまいます。

 

私はジェルを使う前にペディキュアを塗っていたことがありましたが、習慣にはなりませんでした。

ネイルサロンを利用すれば、手間をかけずにきれいに仕上げてもらえます。最近は1か月あたり5,000円以下のリーズナブルな定額料金で利用できるサロンも増えています。

 

それでもセルフネイルに比べると割高感は否めず、私は利用していません。
そんなわけで、足の爪のおしゃれからは遠ざかっていました。

さて実際にジェルを塗る段階です。いろいろ考えた結果、3回に分けてジェルを塗ることにしました。1回当たりの作業の負担を減らせるし、ジェルは1日や2日程度で落ちるものではないので、3回に分けることにしたのです。

1回目は、左右の親指の爪だけを塗ることにしました。ベースコートを塗ってLEDライトで硬化します。その上にカラージェルを塗り(私が使っているベースコートは硬化後のふき取りがいらないタイプです)、再び硬化します。

その後は未硬化のジェルをクレンザーでふき取り、もう一度カラージェルを塗ります。カラージェルは一度だけ塗るよりも、二度塗りした方がきれいに仕上がるからです。

 

さらにLEDライトで硬化して、未硬化のジェルをふき取り、トップコートを塗ります。

 

最後にトップコートを硬化して、クレンザーでふき取れば完了です。

翌日に、左右の人差し指と中指の爪を塗ることにしました。前日に和室で畳の上に座ってジェルを塗ったらかなり疲れてしまったので、今度は洋室で、塗る方の足をいすにのせて作業をしてみました。

 

そうしたら、1回目よりも疲れがずっと少なくて済みました。
翌々日に、左右の薬指と小指の爪を塗りました。これですべてが終わりです。

久しぶりのフットジェルは、まずまずの仕上がりでした。一度に仕上げようとせず、何回かに分けて仕上げることが、自分なりのフットジェルのコツだといえそうです。

梅雨らしい天気が続く

今年の梅雨はあまり雨が降らないな、なんて思っていました。

梅雨の時期に入ってからお天気の日が続いて、だんだん気温も高くなってきて。

このままあまり雨の降らないまま梅雨は終わっていくのかな、なんて思っていました。

あまりにも雨が降らないので、今年の農作物は大丈夫かな、夏に野菜が高くなるんじゃないのかな、なんて思っていました。

しかしここ2・3日は雨が続いているのでやっと梅雨らしい天気になってきたなと思いました。
でも雨が続くとすごく困るのは洗濯物を外に干せないということ。

我が家は4人家族で結構洗濯物が多い家庭です。

なので洗濯物を外に干せないとなるとすごく困るのです。

一つの部屋を洗濯物を干すスペースとして確保するのですが、もう1日中洗濯ものだけの部屋となってしまって、本当に使い勝手が悪いです。

もう少し広い家ならなんともないのかもしれませんが、我が家は結構狭いので洗濯物が1日干せないだけでも本当に困ってしまいます。

また、洗濯物を部屋に干しているとなかなか乾かないという問題があります。

昨日は子供の学校でプールがあって、翌日も雨予報ですが一応プールがある予定なんです。

そうなると一応持ち物としてプール道具を持っていかないといけないので、水着やタオル類をすぐに洗濯して乾かさないといけないんです。

でもこれが家の中だとなかなか乾きません。

水着はすぐに乾くのですが、タオルがなかなか乾かないのです。
なので扇風機で一生懸命乾かしました。

洗濯物を部屋に干していると、部屋の中が湿気っぽくなってすごく嫌です。

梅雨なので仕方がないのですが、洗濯物を雨の日でも快適に干せるようなスペースが欲しいです。

もし戸建を建てることになったら、洗濯物干しのスペースにはちょっとこだわりたいな、と実現する可能性もないのに夢見ています。

あんまり雨が続いて洗濯物が乾かないようなら、近所のコインランドリーを利用して乾燥機だけでも使ってみようと思います。

教育費・・・さすがに大学院の学費までは考えなくていいだろうに

教育費はいくら合っても足りないぐらい膨大な金額がかかります。

とはいえ庶民であれば、だいたい1000万円を目安に貯金や学資保険で用意していけばいいと思っています。

ところが、何千万円用意しても足りない足りないと悲観ばかりする知り合いがおりまして・・・。

話を聞くと、なんと、私立大学に進学はもちろんのこと、大学院の学費まで用意しておこうと思っているみたいなんです。

その人は自分が大学院まで進学し、親が学費を出してくれなかったので奨学金を借りたのだとか。
卒業しなんとか就職できたものの、奨学金の返済がしんどかったそうです。

それで、こどもにはそんな苦労はさせたくないと、大学院の学費まで用意しておこうと思っているみたいです。

・・・頭のいい人の考えていることは庶民には理解できかねますね。

私は、大学の学費まではまあ用意してあげてもいいかと思ってますが(本当は大学に行きたきゃ自分でバイトして学費捻出してほしいぐらいに思ってますけど)
さすがに大学院は・・・そもそも行かれるか定かではありませんし。

あまり一般的ではないですよね、大学院まで進学するのって。

そこまで頭のできがよいなら、お金出してあげたいと思わなくもないですけど。

でもまあ、大学在学中に行かれそうかどうかわかりそうなものですから、そのときにどうするか、もう大人の思考回路を持っているであろう我が子と相談すればいいのではと思ってます。

でもまあ、大学院まで行って卒業後ニートじゃあ困るから、院卒でそれなりに稼げる仕事に就ける見込みで進学しなければ、大学院進学自体許可しないでしょうね。

それと、院に進学するつもりなら、それこそ大学生の間に家庭教師や塾の講師でもして院の学費をある程度稼げばいいですし。

全額用意できなくても、半分以上用意できれば、足りない分は親が援助してあげてもいいかなとは思います。

まあ、うちの子はまずもって大学院まで進学することはないでしょうから、そんな想定はしませんけど。